こんにちは。
いつもblogの訪問有難うございます。
結っとぱっくの林です(^-^)
「脳と小腸は密接な関係がある」とか「身体と感情の繋がり」という言葉。
最近は見聞きする事が増えたんじゃないかと思います。
わかりやすい症状を一部あげると、「緊張からくるの便秘と下痢」「我慢のし過ぎで子宮筋腫等。。(女性の体調不良)」が挙げられます。
これだけでもピンとくる方いますよね?
そんな私も、前職アパレルの頃に我慢のし過ぎ「まだ大丈夫まだ大丈夫」が積もり積もって、お腹はカチカチになってて、立てないくらいの下腹部の激痛で二回救急に運ばれました。
MRI撮ったら「便秘」。
キャー――恥ずかしい。
女性にとって、男性のお医者さんから…それも若くてちょっとカッコいいからモジモジするし、先生も言いにくそうに「原因はわからないけど下剤だけ出しとくね♪」とやんわり言うから余計に恥ずかしい。
そしてもう一つ。痛みと反対側に黒い影があると言われて婦人科で調べたら「子宮内膜症」も。
子供の頃も貧血で入院したり何かと不調はあったけど、この便秘と子宮内膜症をきっかけに、感情と体の繋がりに興味を持ち始めました。
セラピストの転職も、この半年後です。
深堀りし始めると何故我慢してしまうのか?とか、言いたい事を飲みこんでしまって言えないのは何故か?等、思考の癖の原因ときっかけを知りたくなりました。
気付いた後は、思考の癖に対しての感情がまた沸いて、その感情と向き合う。
私はどうしたいか?
何回も何回もやりました。
問いかけは、今もやります。
立ち止まるきっかけになって、とても良いです。
性格があるので、直感で決められる方がいれば、ジックリ考えて決める方もいるけれど、何回も繰り返してると揺さぶられるふり幅が狭くなって回数も減りました。
自分の思考パターンを知っておくのも大事だと思います。←責める材料にしないでね♪
今日は、私もやっちゃってます…という紹介でした(^-^)
次回、私の不調を材料に気付いた感情を書きたいと思います。
今日も、最後まで有難うございました。
結っとぱっく
林

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